基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE 課題発見・解決能力テスト基盤学力アセスメントシリーズ LIPHARE 課題発見・解決能力テスト

試験の種類と選び方

「課題発見・解決能力テスト」には、主に中学生を対象とした「標準レベル」、主に高校生~大学生を対象とした「応用レベル」、主に大学生~社会人を対象とした「発展レベル」があります。

試験概要

  標準レベル 応用レベル 発展レベル
対象 主に中学生 主に高校生~大学生 主に大学生~社会人
測定範囲/測定分野 P-A1~P-B1レベル P-A2~P-C1レベル
(文系/理系の2種類)
P-B2~P-C2レベル
回数 年3回
(年1回から受験可)
年3回
(年1回から受験可)
年1回
(年1回から受験可)
試験方法 CBT(対応デバイスがあれば、学校でも自宅でも受験可)
解答時間 90分
解答形式 記号選択式+記述式(タイピング)
問題分量 1テーマ・小問8~10題
評価方法/成績表示 基盤学力総合研究所・専門評価者による項目評価により、
「課題を見極め、情報を収集する力」「論理を構築する力」
「意見を構築する力」「多様性受容能力」の4つの力を測定
対応デバイス タブレット(iPad OS:iOS8.0以降、Android OS:5.0以降)
PC(Windows Win7/8.1/10)